鹿児島鶴ウォッチングツアー(11月~2月)

 

費用

1人当たり 26,000円から

注*1:上記価格は日本価格となっております。お申込み先にて、お住まいの国・通貨を選択の上費用の確認をお願いします

概要

鹿児島県の西側に位置する出水町は、日本一のツルの渡りの名所で、1月のピーク時には1万羽を超えることもある。 鳥好きでなくても、鹿児島の冬の象徴的な光景は必見です ! !

注*1:ツアー情報にあるリストからご希望の観光スポットを選択し、ご自身の旅程を作成してください。

注*2:日本政府が発行する国家公認通訳案内士の資格取得には、日本の文化と歴史に関する十分な知識と理解が必要です。

含まれるもの

  • 個別の移動手段
  • ガソリン
  • 駐車料金
  • 入場料 - (和泉クレーンセンター¥220.00 1人あたり)
  • ランチ(お好みでランチまたはコーヒー/ティーブレイク。 お好みで現地スポットを手配いたします。)

旅程

  1. 1

    出水市鶴観察センター

    鹿児島の中心部から車で2時間の場所にある出水町は、日本最大のツルの渡り場であり、何千羽ものツルがあなたを待っています。 ホオジロヅルやシロヅルが主な種類ですが、運が良ければクロヅルやサンドヒルヅルに出会えるかもしれません。

    1時間 30分 • 入場券は含まれません。

  2. 2

    藺牟田池

    鹿児島中心部への帰路、藺牟田池に立ち寄り、ミュートハクチョウやガルガニー、カワウなど冬の渡り鳥の数々を観賞します。 60エーカーの淡水湖は約30万年前の火山噴火によって形成され、現在はラムサール条約登録地に認定されている。

    1時間 • 入場無料


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